ホームベーカリー

おいどんがホムペーカリーを購入したのは、6年ほど前だが、ホームベーカリーはいったいいつごろから世の中に出回っていたのか調べてみた。
「1987年3月にナショナルが日本で初めて製品化し、バブル景気とも相まって「第二の炊飯器」として大ブレイクした。1988年には家電業界での販売台数は約32万台であった。ところが、多くのメーカーが製品化を追随したことから美味しくパンが焼けない製品があったことや、専用の小麦粉が必要であるにもかかわらず、専用品の供給が少なかったこと、予算も市販のパンと同等であったことから、急速にブームは終焉してしまっ た。1992年には販売台数は2万台弱までに落ち込んだが、米不足が問題となった1994年に第二期ブームとなり80万台を販売した。その後、再び販売は落ち込んでいた。2005年頃からは機能の充実や、食品添加物を避ける傾向やアレルギー対策としての手作り志向があり、第三期ブームと言われ、再び年間20万台に届く規模にまで拡大しつつある。」(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
なんと、びっくりした。二十年も前からあったなんて・・・結構歴史があるんだね。ということは、おいどんのホームベーカリーは何代目なんでしょうか。ここのところのものはスタイルもコンパクトで機能も充実していて、密かにホームベーカリーの買い替えなんて考えてたりしてる値段的にもずいぶんお安くなってきているのでうれしいだね。メーカーもいろいろ増えてて驚きた。

お役立ち 関連情報

日本列島は日本海上空の寒気に南東から湿った空気が流れ込んで大気の状態が不安定となり、三重県の鳥羽で時間雨量72ミリ、神奈川県の辻堂で60・5ミリを記録するなど、30日も東北から西日本の広い範囲で局地的に50ミリを超える大雨となった。 31日朝にかけても大気の状態が不安定で、1時間で80ミリを超える猛烈な大雨になる地域もあると予想され、気象庁は土砂災害や河川の増水、浸水に警戒するよう呼び掛けている。日本列島は30日も、東北から近畿にかけて局地的な大雨となった。気象庁は31日朝にかけても1時間に30−50ミリ、所により80ミリを超す猛烈な雨や落雷、突風の恐れがあるとして警戒を呼び掛けた。 アフガニスタンで殺害された「ペシャワール会」の伊藤和也さん(31)の遺体を乗せた民間機が30日夕、愛知県の中部国際空港に到着した。静岡県掛川市の実家から父正之さん(60)ら家族が空港で出迎え、悲しみの対面。両親は記者会見し「遺体に『お帰り』と声を掛けてあげたい」と話した。遺体は同日夜、浜松医科大に移され静岡県警が司法解剖、誘拐・殺人事件捜査対策室を設置して捜査を進める。 新党に参加するため民主党に離党届を出した姫井由美子参院議員(49)=岡山選挙区=が29日、一転して離党撤回を表明した。「姫のご乱心」に振り回された地元有権者らは、あっけにとられている。 岡山市の会社員男性(36)は「あの人は何がしたいのか分からない。自分のためだけに行動しているとしか思えない」と冷ややか。 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>は18日、ユニオンバンカル・コーポレーション(UNBC)の完全子会社化をめぐり提示していた株式公開買い付けの価格(TOB価格)を1株63ドルから73.50ドルに引き上げることで、UNBCと合意したと発表した。